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おいしい うめぼし 作り方

梅の種類
うめぼしは6月頃の熟したものを。ちなみに梅酒は青く熟してないものを。見た目黄色から少し赤くなったくらいのやつで、甘酸っぱい香りのする梅を。紀州南高梅を使用しておいしいうめぼしを作りましょう。漬け込む量は最低2kgから、梅の大きさは最低2Lから。3Lサイズが理想的です。スーパーより八百屋で購入した方が、色々教えてもらえるので、初心者にはおすすめです。梅はデリケートですから、あまり人の手に触れない売り方をしているお店を選んでください。後々に差が出てきます。また、完熟したものを選んでください。早いかなと思ったら、1日置いてみるなど調整し、痛んでいるもの、茶色いものはよけてください。
白干しとは
塩漬けにした後、3日間、日干しにしたもの。これはすっぱい。ここまでは、梅が傷むかどうか非常に気を遣う時期なので、注意が必要。カビてしまってだめになることもたくさんある。何よりも大切なのは、毎日チェックできるような環境に保存すること。匂いや色をいつでもチェックできるように心がけると良いと思います。カビのトラブルはやはり塩分に関係することも多く、14%〜18%の塩分を維持すると良いと思います。
最近は
塩分を抑えて味付けした調味漬けのうめぼしが多いが、昔のうめぼしはとてもすっぱかった。

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簡単!おいしい!うめぼしの作り方

梅干しパワー
「梅干はその日の難のがれ」といって、ご飯が腐りにくい、お腹が痛くならない、二日酔いに良い、肩こりが治る、風邪が良くなる・・・、って言い伝えがあります。
梅干しの作り方、その他
水洗いします完熟梅なら洗うだけで良いですが、熟度の足りないものは水に浸してあく抜きをします…

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